アメカジ万歳!これこそ永遠不滅のスタイルだ  

Red Wing Shoe

1905年、ミネソタ州レッドウィングシティに誕生した靴工場・・・それが発祥。アメカジブーム到来の1980年代、だれもが憧れたメイドインUSAのブーツ。それがRedWingでした。いつの時代でもその歴史と実績を忘れずに受け入れたい。それこそがアメカジフリークなのだから。


No.9095
No.9096
No.9201


シガーはワイン系ブラウン。手の込んだ手法で深い色合いが出ています。ワークウェアで穿き込みたいブーツです。

こちらはブラック。スーツに合わせるならやはり黒がおススメ。汚れは厳禁!常に清楚に穿いていたい。

ガレージマンと呼ばれるオックスフォード(短靴)はどんな格好にも合ってしまう万能さが在ります。

No.9268
No.8271
No.8268


満を持して復活した茶芯のブラックエンジニアブーツ。ナローフォルムやプレスローラーバックルなど細部の作りにも注目したい!

定番#2268の革違いです。レッドウィングを代表するオロラセットカラーを採用。1995年と02年に生産された限定モデルの復刻です。

こちらも同様#2268の革違い。ベージュのラフアウト(裏革)はレッドウィングでも歴史的な人気革。都会的に穿けるブーツです。

No.2995
No.2996
No.8050


1952年製#606をベースに作られたラインマンブーツブラック。トップコーティングを施したリタンレザーを使用しています。

同じくラインマンブーツの茶色(シガー)です。外羽式6inハイトは穿き易さと見た目のバランスの良さが特徴です。

40年代フォルムを魅せるミッドブラウンのオックスフォードプレーントゥモデル。6inハイトならではの穿き易さと幅広いコーディネイト性が人気です。

No.8111
No.9014
No.2907


クラシックなヴィンテージワークに合うワークブーツとしてお薦めしたい逸品。

ドレスワークをイメージする40年代スタイルのブーツです。クラシックに穿けます。

レッドウィングを代表するラセットブラウンワークブーツ。手入れの行き届いたものほどカッコよくなるワークブーツの原点です。


Copyright(c)(p) 2016 SPIRITS&Co.All right reserved.